麻雀プロ団体に属する事が決まった後、「改革には痛みをともなう」にも書いたような理由で自分に有益になると考え、今の仕事に就いた。
それまで、ほとんど接客業の経験がなかった私には、元々向いていないというのもあるだろうが、接客というのはとても大変な仕事である。
上司たちの話を参考にしながら接客するようにし、
それぞれのお客さんへの対応を自分なりに考え、
最近はそれを楽しむ余裕も少し出てきた。
ただ、余裕が出てきたが故に最近、良く考える。
お客さんと談笑した後、楽しく話してはいたが、今みたいな言葉の使い方は良かったのか?とか今の状況で振って良かったのかとか。
上司たちの接客の仕方を見ていると、勉強させられる事が多く、
まだまだ努力していかなければなと思う。
今の仕事が好きだし、麻雀も接客も向上させていかなければなと
強く思う今日この頃です。
大事なのは、またここに来たいな☆とお客さんに思ってもらうこと!
それには、どーしたら良いか。あたしもまだまだ駄目なので日々修業中。
この人接客うまいなーとか、自分がまたここに来たいな☆と思った時、いいとこを盗むのだー!お互い頑張ろーねっ^^
Sさんとまた野球見に行きたいなあ・・・
ノーコメントでお願いします・・・・・・
いづゅさん>
そうですね。お客さんを楽しませることができれば、自分たちに
とってもすごくいいことだし、そこを追求していきたいです。
頑張りましょう!!
Mさん>
おおーお元気ですか!?コメントありがとうございます。
最近、こられないので心配しましたよ。お待ちしてますね。
人対人ってのはパターン化できるものではなく、人の数の分だけ
接客の仕方ってあると思うんですよね。だから、他のスタッフの
いいとこを盗みつつ、自分の色も出していけたらな〜と考えています。
喋るのを嫌がる人もいるし〜
かといって何も話さないのもなんだし〜とか。
飲み物を聞くタイミングとかも結構気を使うかも。
何気なく「飲み物〜」とか聞いてるる途中でなきたそうな牌とか出た時とか、んで鳴かなかったのか鳴けなかったのか?自分のせい?って思っちゃう時とかは一人で困ってしまうことはあります。
コメントありがとうございます。
きっと考えすぎですよー(^-^)
こっちから積極的に飲み物を聞くのは新規のお客さんくらいですね。
タイミングも多少は考えなきゃいけませんが、気にしすぎてもね。
話すのが好きか嫌いかはなかなかわかりませんけどね。徐々に
そこを探っていくのもスタッフの力量ですよね。
私は自分では結構人を観る目はあると思っていますが・・・・・・難しいです
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