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C1リーグ 第一節 自戦記(前半)
一回戦、東二局一本場。
ドラ七。場はそうでなかったが、私の手は重なり重なりでトイツ手に進んでいく。
7巡目に下家の佐藤さんよりリーチが入るが、すぐに私もチートイドラドラのテンパイ。簡単に引く気は毛頭なく、トイツで持っている①の筋、④タンキにとった。
そこから無筋の連打。何枚通しただろう!?怖かったが気持ち良かった(笑)
途中、佐藤さんがドラを切っていて、私からはドラが三枚見えている状態だったので多少は突っ張りやすかったのだが。
結局、そのまま押し切り二人テンパイで流局。

次局、二本場。
索子の染めに走る。一副露して一向聴。数巡後、自分で3枚使っている
8を引きカン6の清一テンパイ。と、同巡に対面の岡さんから出て12600点の出アガリ。
これでまず、優位に立つことができた。

東4局にも終局間際に8000点をアガリ、これはいけると思ったのも
束の間、南入してすぐに親の綾小路さんに親満をツモられまくられる。

南2局に親番を迎えてトップ目の綾小路さんと約2000点。

6巡目にテンパイが入る。

pin2mpin3mpin4mpin4mpin5mpin6msou4msou5msou5msou5msou6mhakumhakum

手変わりする索子を引いたら、両面で立直を打とうと思っていたら
同巡に上家の綾小路さんから立直が入った。
数巡ヤミのまま押したら、9で刺さりメンピンオモウラの8000を放銃。
今、思うとこんなアガリの見込めない手でなぜ突っ張ったのだろう?
ありえない(^^;

オーラスに1600・3200をツモったものの、2着で終了。
+11.0に順位点を加えての+21.0P


二回戦、終始手が入らず苦しい展開。
東4局に仕掛けてなんとか2000点をアガるが、これが精一杯。
オーラスを迎えた時点で僅差の3着でなんとかこれを守りたかったが、
ラス目にアガられ、ラスに転落して終了。
△18.7(合ってるか自信なし)のラスで、△48.7P



後半へ続く・・・
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テーマ:麻雀 - ジャンル:ギャンブル

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